彼氏にフラレてからハマってしまったやれるアプリ

Home » 彼氏にフラレてからハマってしまったやれるアプリ

26歳、女性です。
誰にも内緒の話ですが、いまやれるアプリにハマっています。
最初にやれるアプリを利用しようと思ったきっかけは、8年間つきあった彼氏にフラレてしまったからです。
18歳から26歳まで彼しか知らず青春のすべてを彼に捧げてきた私は、それまでの時間を取り戻すかのように「他の男性と遊びたい「他の男性がどういうものか知りたい」と激しく思うようになりました。
けれど日常で自然と誰かと出会うのを待ち、一から関係を築き上げるなんて時間がもったいない。
そこで手っ取り早いやれるアプリを利用することにしたのです。
最初に会う事にしたのは36歳の会社員。
初めてなので、落ち着いた人がいいなと思って年上の方にしました。
会ってみると希望通りとても優しい穏やかな人で、一緒にお酒を飲みその日はサヨナラしました。
後日また会い、前回よりもお互いお酒をたくさん飲み、一緒にホテルに行きました。
彼とつきあっていた頃の私からすると全く想像できないことですが、私はとても楽しんでいました。
そして数日後、また別の人と会う約束をしてしまったのです。
次は年が近い人にしました。
一緒に食事をしてその日のうちにホテルに行きました。
そこにはもう、まどろっこしい事は抜きにして純粋にカラダの関係を楽しんでいる自分がいました。
今では週末になると必ず誰かと会う約束をしています。
もう26歳。
若い今のうちに、できるだけたくさんの男性と遊びたいな、と思っています。

年上&人妻好きの俺にとって出会い系は天国だ

子供の頃から年上の女性が好きで、付き合う相手も年上ばかり。
そんな俺が今ハマっているのはやれるアプリで人妻と会う事。
俺のストライクゾーンはかなり広くて、上は60代までオッケー。
「29歳男性 好みのタイプは年上」
プロフィールに書くと、読み切れないほどのメッセージが来た。
俺にとってはやれるアプリはまさに天国。
現実で近場の人妻に手を出すよりも安全で安心。
よりどりみどりの中から好みのタイプを選んで、会えるだけ会いまくっている。
この前会った人妻は、39歳でかなりの美人なのに、旦那とはもう5年もセックスしてないらしい。
どうして結婚するとそうなっちゃうのかな?
こんなに美人なのにもったいないっていうと凄く嬉しそうだった。
5年ぶりのセックスだからか、彼女は最初の方こそ恥ずかしがっていたものの、その後の乱れっぷりはハンパじゃなかった。
だから人妻は好きなんだ。
恥ずかしさと背徳感を全部媚薬に変えるかのように、彼女達は全身で楽しんでいるんだ。
女性は50代でも60代でもちゃんと性欲はある。
ただ男性と違ってそれを吐き出す場所がないんだ。
それに若くない自分を誰も受け入れてくれないと思ってる。
だから俺は今日も頑張る。
そんな彼女達を一人でも助けてあげられるように。
とか言って、自分が一番楽しみたいだけだけどね。
若い女って面倒じゃん。
始まる前は優しくしろとか終わった後は冷たくするなとかさ。
自分は大したテクニックも持ってないのに。
やっぱり女性は年上に限る。
人妻最高!!!

出張中に現地の男性と一夜の恋

私は20代半ば、都内の会社に勤務しています。
理系の職場なので、周囲は男性ばかりなのですが、私が男性のようにバリバリ働くほうなので、あまり恋愛対象とは見てもらえません。
そのため、女性率の低い職場なのに、就職してから3年も彼氏がいないままでした。
そんなとき、人事異動があり、出張の多い部署へ移ったところ、さっそく地方への出張を命じられました。
出張のスケジュールを見ると、金曜の昼に会議があり、夕方から週末にかけてフリータイムでした。
そこで私は、とあるSNSのコミュニティで、その地方在住の人を探して、何人かに、「今度、そちらに出張で行きます。
おいしいお店があったら教えてくれませんか^^」というメッセージを送ってみました。
すると30代の男性から、「居酒屋でよければご一緒しますよ」と返信があったので、ぜひにとお願いして、待ち合わせをしてみました。
待ち合わせ場所にいた男性は、さわやかな印象の人でした。
私たちは、お酒の力もあって、すっかり意気投合してしまいました。
とても盛り上がったんですが、田舎なせいかやけにラストオーダーが早くて、2人とも物足りない気分でお店を出ました。
「あの、よければ、ボクの家で飲み直しませんか?」
彼に肩を抱かれてそうささやかれて・・・私はついて、ぐらっときてしまったんです。
もう3年も男性の肌を感じていなかったこともあって・・・。
帰り際にDVDをレンタルして、コンビニでお酒を買って彼の部屋へ。
DVDをセットして再生したけど、もちろん内容なんて見ていません。
すぐに彼に押し倒されて、そのままエッチしてしまいました。
翌朝、カーテンから差し込む光の下、改めて彼を見てみると、すごくいい男だなぁ・・・って再認識。
また出張に来るときは必ず連絡すると約束して、彼とお別れしました。